月別アーカイブ 2017年9月

初孫の幼稚園入園

今春から初孫が幼稚園に入りました。
入園範疇で孫が妻から離れて、自分の椅子に座ることができるか非常に心配でした。
長女の話によると、妻という離れて腰掛けることが分かったら、際涙しそうになったけれど、しばしば言い聞かせると涙を持ちこたえて自分の椅子に座ることができたみたいでした。
また、初登園の日光の早朝、幼稚園湯船に妻って離れて嫌がらずに泣かずにひとりで乗れるか、甚だ心配でしたが、これも初めて涙を持ち堪えて湯船に乗ることができたようです。
帰りのバスでは、早起きになった結果自分のテーブルで爆睡しているらしき。
孫の向上に目を細めておるジジと貧乏籤でした。
先メルアドの確認をしていてびっくりしたことがありました。
今はだれでもウェブストアが開けるようになったようです。
私みたいな統制の記録がなくても制御できるのかなというジレンマや不安があるけれど、手軽にそこまでできるようになったのかという驚いてもいらっしゃる。
ふとニュースで来たけれど、自分の作品とか自由に配置したりして販売したりできるのは綺麗ですなぁというので、ちょっと配置ですとかそういうものを勉強して自分のお店を出してみたいなぁなんて思ってもみていらっしゃる。
それまでにペラペラ試行錯誤して良しものを作っていけたら良いなと思っています。

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クマンバチの台所視察

とある気持ちのよい晴れた日光。換気扇に並行して、台所の窓を開けはなして炒めものをしていたら、「ぶーん」という酷い羽音が高所をかすめました。
しまった、ハエが出て来る時節なのを忘れていた…って焦って振り返ると、ハエとしては甚大すぎる影がのんびり台所を浮遊しています。
ビックリのですが、それは大きなクマンバチでした。
身がいるのは森林がごく近くにおける生まれ故郷ですので、クマンバチもさほど物珍しいカタチではありません。圧力しなければ穏やかな適性なのは知っているので、常に動かずにいると、入って来た時同様にのんびりした見てくれで、窓から出て行きました。
春先の闖入人間には慌てず、騒がず。
延々と理由がありまして、COOP仕様のソーダ割りに適するノンカロリーの炭酸水を今日も愛飲しております。唐突な発端で書いてしまいましたが、現役を気遣っておる今の当人を再確認しておきたいと思い、書き込める範囲で触れてみたのです。
自身に対して、明日の事も脳内には困惑を抱えております。ほぼどっぷりひと月も時間は有ったけれど、快適見極めにたどり着けぬ通り、事実上の期日となるあすが迫ってあり、私としては逃げ切れぬ現状です。具体的な状態は書けませんが、間違えなく確かな注目は界隈における【コネクション合成】だ。
仲間に入りませんか?という、甚だ素敵な報告を受けた私は謝辞を忘れず、自分らしいチョイスを迫られてきたのです。【どちらでもない】なんていう、中途半端な失礼な返信だけは、響かせる事情に行かないのです。
ここまで書いておきたいと思ったのは、上っ面無く真意をオープンにして他に相談できる親友が現段階で少ないためです。ウェブログで送信し、どっかの誰かに読んでもらえるという現世こそ、何とも有り難い時期だ。どなたに読んで頂いても、私としては匿名を貫けそうであれば頑張るのです。自身を痛め付けるわけでも無く、シンプルに心境を解き放ちたいだけであり、どこに住むかわからないけれど、恐らくは後々どなたかの役立つであろうリリースを私は目下、実施している魂胆なのです。

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心に留まる本。「タンギー「最近」を生きてきた子どもの話 」

昔読んだ小説をちらほら思い起こします。「タンギー「近頃」を生きてきた小児のおしゃべり 」という小説だ。作者のミシェル・デル カスティーヨ様の半自伝のような形で出版されたおしゃべりだ。
スペインのフランコ独裁政権関係の内紛や、ナチスドイツの無理強い収容サロン、第二いつか国家戦後のスペイン国内の混乱など様々な憂き目のミドルを生きてきた小さいタンギーのおしゃべりだ。
無理強い収容サロンの中で親友になったギュンターという方がタンギーに言い聞かせる言葉づかいが心に残っています。「憎しみに心を奪われてはいけない」といった言葉づかいでした。
中高生のリーディングレビュー郵便にも向いていると思います。
スペシャルの精肉ジャンルで働いている。週末ともなるといつの間にか暇が過ぎてしまう。
今日はウィークデーなのでアラームを見る度に暇が経つのが遅いと思っていました。ですが必要はオーソドックス通りにあってという趣向なのです。常に何かやることがあるのでそんな点は困ることはありません。
週末は出しても出してもアッという間に担保という状況が貫くので再び自力誰か入れてほしいぐらいです。心配り取り出しをしていますので、常に帰ってきて仮眠をとらないと動けないぐらい疲れきっちゃいる。当て物などをやるヒューマンは歩かないのでそれほど疲れたという心中にはならないような気がします。

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こどもが無事に進級

受験勉学がおわり、ハイスクールになったとたん勉強に自分が入らなくなった子供。志望校に入れたからほっとしたのもあると思うけれど、とことん勉強してもらわないと困ります。ハイスクールは中学校までと違って、ユニットを落とすと進級できないですから。但し、学院の定期試行の結果も散々で、「大丈夫かな?」といった心配していたんです。師範たちが3学期の終わりに行なう進級話し合いの日光は、二度とドキドキヒヤヒヤでした。進級できない大学生の実家に電話がかかってくるので、はからずも…って気になっていたんです。けど、コールはかかってこず、無事に2年生になることができました。次は3年生に上がれるかが悩み…。実態、父兄の悩みは尽きません…。
今日「財布が過密に膨らんでしまっていかんせん…」という状態だ。ただし、札束で財布が過密に膨らんでしまってあるわけではないのです。主に小銭でここまでパンパカパンに財布が膨らんでしまっているんです。よっしゃいかんせんという状態ですね。
「それならコンビニエンスストアとかに置いて生じる喜捨容器に入れればいいじゃん。小銭書き入れが丸ごとスッキリするよ」という提議を送られたところで我々は受け入れることができません。なんでって、なんだったら我々が助けてほしいスタイルだからだ。喜捨は金銭的に余裕があるそれぞれがくださいよ。
小銭で過密の私の財布ですけれど、1円だって貴重なものですから。だからしばらくは、恥ずかしながら小銭で過密に膨らんだ財布を使いますよ。

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