月別アーカイブ 2017年3月

浴衣まわりの物を堅持

休日は妻って待ち合わせて購入を通じてきました。
どうにかふる里ではお祭り旬に入るので、浴衣の帯という下駄と巾着を選んできました。
あたしは幾らかお値段の張り付ける浴衣をとうに持ってたので、帯とかはそれなりの出来栄えもいいかなとしてました。
が、それを言ったら恋人は意外にも真剣なまなざしで「それじゃ駄目だよ、ちゃんとしたものを選ばないと」とキッパリ。
それで別個選ぶだけでもヌルヌル暇がかかり、お店も何件か転じました。
そうして値段もやたら高価で私の単価を甘くオーバーしました。
恋人は特に洋服にハマるわけでもないのに、なぜ浴衣にはこんなにも真剣になってるのやら。しかも、私の浴衣なのにどうしても嬉しそうでした。
男って本当に浴衣持ち味が好きなんでしょうか??

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毎日が眠くてしかたがない

週末などに寝言語道断をすると、その日の夜に寝れないことがあるはずですが、私の実態、いくら寝てもベッドに入れば寝れてしまいます。やる事が明確にあると、それに集中して黙々と課題できるので眠くなることはないのですが、やる事が無い体調があるといった、一気に眠気が出てきます。最近は、暇なので毎日が眠くてしかたがないだ。昼間に寝てしまい、先ず、夕刻に目が覚めるといった、一年中を無駄にしてしまったという後悔してしまう。悔いは行なうが、また別のお日様になれば、眠気が勝ってしまう。できるだけ自分から業務を作って眠気が出ないようには努力しています。

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通じるために必要なことは

日本で通じるためには働かなくてはいけない。
それほどしないと金銭はもらえない。
お金がないと食い物が買えない。
そんなふうにしないと「人間の大事機能」は維持できない。
それ以外も、毎日ヘルプという技があるが、全然なケースでなければ受けることができないものだ。
これらは大事長続き的に通じるという目論見です。
ただしそれ以外で必要なことは有事の時のために分厚い対人要因を築くことが大切なのだ。
何かあった時に助けるからだ。
それは金銭に変えられない「心のお金」なのである。
力になって受け取る顧客がいるだけで、通じる思いの丈が何倍にもなるのでそこは食い物だけとは大きな違いです。

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昼前の期間が私の唯一の味わい

家屋では、親子三顧客起きる時間がバラバラです。
恋人は7ところ起き、自身は5拍子前には起床行う。
2年齢の子供は、7拍子過ぎに起きて来る。
夜は結局、寝かしつけやファミリーに追われてしまうので朝方の時給半が私のゆるゆる時刻だ。
毎日の中でそういったのほほんと行える自分の時間を持つ事は、心から大切ですね。
殊更依然として子供が幼稚園にも保育園にも通っていないので、毎日一緒にいるのでずいぶん自分のやりたいことをするのは難しいです。
それでも近頃しか出来ないこともあるので、時間を上手に使いながら工夫していきたいと思います。
今朝は、ログを書いたりマガジンを見たりゆっくりとした時間を過ごせました。

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